2017年1月31日火曜日

ワールドカフェ アスイクさんのテーブル編

更新がおくれてしまいすみません。
我が家にもインフルエンザという流行の波がやってきました。
家族の看病のため、数日、お休みをいただいておりました。
私もはやりにのってしまわぬよう、気を付けたいと思います。
皆さまもご注意くださいませ。

前置きが長くなってしまいましたが、今回はアスイクさんのテーブルです。


アスイクさんのテーブル


アスイクさんは、付箋をつかってまとめてくださいました。
アスイクさんは、ひとり親家庭のお母さん同士の交流会について、報告してくださいましたが、多賀城市の子ども食堂や、仙台市の学習サポート(若林区など)を行っています。

アスイクさんのホームページ

↑↑↑をご覧くださいませ。

ご協力ありがとうございました。

2017年1月26日木曜日

ワールドカフェ サポ弁さんのテーブル編

今日は、サポ弁さんのテーブル編です。

ちなみにサポ弁さんは、被災地の被災者さんを支援している支援者さんの相談に乗ってくださる弁護士さんのグループです。

サポ弁さんのご案内

カフェマスターの小野寺弁護士さんは、「初めてのことでしたが、テーブルの参加者さんたちに助けられました」とお話しされていました。
サポ弁さんのテーブル

サポ弁の認知度はまだまだ低いとのお話でした。
支援の現場では、法律の専門家の助言をうけたいという声も聞かれることから、この交流会を通じて、少しでも利用につながればと思っております。

ありがとうございました。

2017年1月25日水曜日

交流会無事に終了いたしました。ありがとうございました。

最近、更新をお休みしておりました。
新年の誓いを早くもやぶってしまいました・・・
心を入れ替えて、頑張ります。

1月17日、無事に交流会が終了いたしました。
まずは、この場をお借りして、交流会にご協力いただき、また、ご参加いただきありがとうございました。

カフェマスターさんや参加された方から要望のありました、ワールドカフェの際の模造紙を順次公開したいと思います。

当初ホームページでとお伝えしておりましたが、全てのテーブルの模造紙を公開したいという思いから、ブログのほうがよいという結論に達し、この場をかりて公開させていただきます。

まずは、アカシア会さんのテーブルから。
(ちなみに懇親会で壁に掲示したものを写真に撮ってみました。)

アカシア会さんのテーブル

「自助・共助・近助」というフレーズは、今回の交流会で参加された方の印象にのこったキーワードだったようです。
カフェマスターの今野さんは、とてもパワフルな方で、普段はご近所の方と体操に、俳句に、地域の活動にとお忙しくされてらっしゃいます。
今野さんからは、「若い人のがんばりに、学ぶことが沢山ありました」と感想をいただきました。
いやいや、私は今野さんのフットワークのよさを見習っていきたいと思います。

まだまだ、各テーブルの発表は続きます。

ちょっと番外編ですが・・・
ねてるさんと小髙センター長(ホームページ用)
交流会で講話をおこなった、小髙センター長(左)とワールドカフェのファシリテーターの増川ねてるさん(右)です。
お二人ともありがとうございました。
(この二人の表情から、個人的に、どのような密談をしていたか、ものすごーーーく気になります。)

2017年1月4日水曜日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

本日仕事始めの方も、そうではない方もいらっしゃると思いますが、
仕事始めの方は、どんな仕事されましたか?

ちなみに私は
交流会会場下見
交流会の会場の下見をしていました。

今日はあいにくのお天気で、霞がかかっていますが、
天気のいい時は、とても良い見晴らしだそうです。
そして、懇親会会場は、さらに見晴らしの良い会場となっております。
TKPガーデンシティ仙台21C・21Dです。

ちなみに打ち合わせの内容は・・・

私:「机と机の間は何センチですか?」
TKPさん:「絨毯1枚50センチなので、大体75~100ぐらいです」

ちょっと、年始にしてはエンジン全開の展開となり、反省しています・・・。
(会場のレイアウトは、今日大体、確定させることができました。TKPさんありがとうございました。)

と、会場のことばかり、話しておりますが、皆さまをお迎えし、充実した交流会となるよう、日々準備を進めております。

お時間の許す方は、ぜひ、足をお運びいただけると幸いです。

↓↓お申し込みは、ホームページからも受付しております。
第14回震災心のケア交流会みやぎ

みやぎ心のケアフォーラムを開催しました

 10月26日に「みやぎ心のケアフォーラム」を開催し、多くの方にご参加を頂きました。  はじめに県内の3地域、県、当センターから現状や取り組みについての報告のあと、 国立精神・神経医療研究センター 金吉晴先生に 総括していただきディスカッションが行われました。ディスカッションで...